
■be short of [何々]
「短い」から意味のイメージはできます。
■今日のフレーズ
be short of [何々]
…が不足している
■例文
(1) I’m short of cash right now, so I’ll pay with my phone.
(現金が足りないからスマホで払います。)
(2) Unfortunately, we have long been short of hands.
(残念ながら、我が社は長らく人手が足りていない。)
■解説・コメント
be short of [何々] は「…が不足している」という意味の定形表現です。shortは「短い」ですが、短くて基準・水準に届かないというイメージで理解できると思います。
不足を表す語句はlack, lackingなどもありますが、日常会話ではbe short ofの使用頻度が高い印象を持っています。
いずれにせよ、shortイコール「短い」とは限らないという意味でも、覚えておきたいフレーズです。
■音声確認
■Today’s One Word
今回は以上です。今日のあなたの精一杯の英語を話しましょう!!


![be swamped with [何々] …で超忙しい、…が殺到している](https://yawarakaenglish.jp/wp-content/uploads/2024/12/c003d5cf1a4a310ac056e9716c7aba71.jpg)
![come across as [何々] …という印象を与える](https://yawarakaenglish.jp/wp-content/uploads/2023/02/b57baba54e4afa0c6994d13d7cadd779.jpg)

